LINEAR-EXPRESS
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HISTORY 超伝導リニアの歴史
2011
実用技術評価委員会開催「車上電源として実用化に必要な技術が確立している」との評価
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2010
累積走行距離80万km到達
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2009
実用技術評価委員会開催「営業線に必要となる技術が網羅的、体系的に整備された」との評価
改良試験車両による走行試験の開始
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2008
累積走行距離70万km到達
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2007
累積走行距離60万km到達
山梨実験線の「技術開発基本計画」「建設計画」の変更を承認
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2005
実用技術評価委員会開催 「実用化の基盤技術が確立した」との評価
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2004
相対1,026km/hのすれ違い走行を実施
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2003
世界最高速度581km/hを記録
1日の走行距離2,876kmを記録
実用技術評価委員会開催 「実用化のための基本的な技術の確立が着実に進捗している」との評価
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2002
新型試験車両搬入
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2000
実用技術評価委員会開催 「実用化に向けた技術上のめどがたった」との評価
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1999
相対1,003km/hのすれ違い走行を実施
有人走行で552km/hを記録
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1998
高速すれ違い試験、複数列車制御試験開始
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1997
設計最高速度550km/hに到達
営業目標速度500km/hに到達
浮上走行に成功
山梨実験線での走行試験を開始
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1996
山梨実験センター発足
宮崎実験線での走行試験終了
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1995
山梨実験線車両MLX01が完成
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1994
MLU002Nが431km/hを記録
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1990
山梨実験線着手式
運輸大臣による承認
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1989
山梨実験線の建設を決定
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1987
有人走行で400km/h
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1979
500km/hの壁を突破
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1977
宮崎浮上式鉄道実験センター開設
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1972
磁気浮上走行に成功
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1962
超電導リニアの開発がスタート
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